戻る時が来ました、あなた本来の姿に。ご一緒しましょう。


































生きる知恵
ー あなたへのメッセージ ー



emiyaはこんな人


emiya(えみや)



大関恵美(おおぜきえみ)
1966年12月21日生まれ
茨城県竜ヶ崎市在住



JMAアソシエイツのヒプノセラピー講座(旧ヒプノセラピスト養成スクール)でヒプノセラピーを学び、全米催眠療法協会の認定を受ける。卒業後、恩師中島勇一氏のワークショプ「H・E・A・R・T」のアシスタントを2年ほど務め、臨床経験を重ねる。

個人では、SunGoddessを立ち上げ、amy(エイミー)として8年に渡りヒプノセラピー・カウンセリングを提供。2005年5月にフジテレビ「Dのゲキジョー」メンタルエステに出演、矢部美穂さんにヒプノセラピーを行う。2008年4月SunGoddess閉鎖。千葉県成田市から茨城県龍ケ崎市に場所を移し、同年6月活動再開。
(竜ヶ崎市)
パートナーabuと共に写真家としても活動。







幼い頃から暴力的な父親に怯えながら暮らし、自由を求めて20歳で家を出るが、人生に繰り返し訪れるつらい人間関係のパターンや、度々襲ってくる説明のつかない苦しい気持ちや孤独感、止められない過食嘔吐に悩む。なぜこんなにつらい人生を送るしかないのかと自問自答を繰り返す。

30代に入ってヒプノセラピーに出会い、これまでの自分の人生がなぜ苦しいものだったのかの原因や理由、気づいていなかった心の痛みに気づく。心が癒され始め、少しずつ人生が変化していることを体感し、自分でも心の癒しにたずさわるためにヒプノセラピーを学ぶ。

人生でのすべての出来事に偶然はなく、そこから何かに気づき学ぶことこそが生きることの本質であると気づき、癒しと人間的成長のためのヒプノセラピー・カウンセリングの提供を続ける。

emiyaからのメッセージ

今これを読んでくださっている方、このサイトに来てくださって本当にありがとうございます。とてもうれしいです。

「苦しみは何か意味があってさせられているのであって無駄ではない」という言葉を私にくださった方がいらっしゃいました。40歳を過ぎ、越えてきた多くを振り返る時、その言葉が真実であると感じます。

苦しい出来事を、問題や不運としてとらえることもできますが、それをひとつの体験としてとらえる時、そこに秘められた私達へのメッセージや贈り物に出会うことができます。それらに気づく時、空を覆う雲が途切れて太陽の光が差し込むように、そこから始まるものがあるのです。その気づきが起こるのに必要なのは、ほんの小さなきっかけです。私がしているのは、そのきっかけをつかむためのお手伝いです。

私が楽になったのだから、私と出会う人も楽になる、そう信じてセッションをしています。

(^ー^)

私のことは、emiyaさんでも、恵美さんでも、SunGoddessの頃のようにamy(エイミー)さんでも、お好きなように呼んでください。先生と呼ばれるより、名前で呼ばれる方がフレンドリーでうれしいです。





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